◆ これまでに紹介したトピックスの一覧
◆ 平成22年3月の相談日及び相談受付時間(社会保険事務所) (2010年02月20日)
◆ 07年度の1人当たり県民所得、0.7%増 (2010年02月19日)
◆ 失業者の家賃補助 条件緩和へ (2010年02月18日)
◆ 1カ月当たり平均給与、31万5,294円 09年、3年連続マイナス (2010年02月18日)
◆ 労働者派遣法改正案 まとまる (2010年02月17日)
◆ "労働者派遣法 見直し困難" (2010年02月16日)
◆ 協会けんぽの平成22年3月分からの保険料率が決定 (2010年02月15日)
◆ 建設労働者緊急雇用確保助成金の創設について (2010年02月14日)
◆ 医療再生、患者も負担 医師不足の分野、報酬増やす 4月改定 (2010年02月13日)
◆ オレンジ色の健康保険証は使用できなくなります。 (2010年02月12日)
◆ 救急・産科などに手厚く、診療報酬改定を答申 (2010年02月12日)
◆ 国民負担率 40%近くに上昇 (2010年02月11日)
◆ 診療報酬、再診料690円に統一で決着 (2010年02月10日)
◆ 失業率、年内は5%台 エコノミスト予測 (2010年02月10日)
◆ 年金記録 4年間で全件照合 首相、重ねて表明 (2010年02月09日)
◆ 景気の実感 2か月連続で改善 (2010年02月08日)
◆ 仕事時間が減少 満足度は低下 (2010年02月08日)
◆ 高齢者保険料上昇 3%前後か (2010年02月07日)
◆ 中小病院の再診料680~690円 厚労省方針、診療所と同水準 (2010年02月07日)
◆ 「ワークライフバランス」、認知度5割超に 内閣府調査 (2010年02月06日)
◆ 医療費格差、最大1.6倍に 1人あたり都道府県比較、07年度 (2010年02月05日)
◆ 厚生年金の脱退手当金 調査へ (2010年02月05日)
◆ 医療機関 明細書無料義務化を (2010年02月04日)
◆ 賃上げ予測 過去2番の低水準 (2010年02月04日)
◆ 国保 保険料収納率が過去最低 (2010年02月03日)
◆ 国保、赤字なお2,300億円 08年度、保険料納付率は最低 (2010年02月03日)
◆ 給与 去年は最大の落ち込み (2010年02月02日)
◆ 最低賃金見直し担当の参事官を設置 厚労省、今夏めど (2010年01月31日)
◆ 外国人労働者数56万人、中国人が44%と最多 09年10月末時点 (2010年01月30日)
◆ 雇用なお一進一退 12月、失業率5.1%・求人倍率0.46倍に改善 (2010年01月29日)
◆ 非正規労働者 25万人超失職 (2010年01月29日)
◆ 雇用調整助成金 186万人に (2010年01月29日)
◆ 去年の有効求人倍率 過去最悪 (2010年01月29日)
◆ 協会けんぽ、保険料の地域差広がる 4月から、最高は北海道 (2010年01月28日)
◆ 介護職員給与 8、900円改善 (2010年01月25日)
◆ 厚労相が介護初体験 「非常に魅力的な仕事」 (2010年01月24日)
◆ 首相、年金最低加入期間25年間の短縮検討 (2010年01月23日)
◆ 雇用保険事業に問題 改善勧告 (2010年01月22日)
◆ 景気判断 6か月連続据え置き (2010年01月20日)
◆ 残業月80時間、社員の過労死認定 (2010年01月19日)
◆ 雇用保険 加入要件を緩和へ (2010年01月18日)
◆ 1年後景況感 1年半ぶり悪化 (2010年01月17日)
◆ 要介護認定、軽度に判定「ほぼ解消」 厚労省調査 (2010年01月16日)
◆ 大学生の就職内定73%、2年連続前年下回る (2010年01月15日)
◆ 所定内給与、09年は39都道府県で減少 企業収益の低迷響く (2010年01月14日)
◆ 景気の実感 3か月ぶりに改善 (2010年01月13日)
◆ 就活はや本格化 採用2011、現4年生もライバルに (2010年01月11日)
◆ 就活戦線、「氷河期ほど採用減らず」 調査機関見通し (2010年01月11日)
◆ 生活保護 最多の128万世帯 (2010年01月10日)
◆ 厚労省 年金制度一元化で調査 (2010年01月09日)
◆ 厚労省の職業訓練、NPO法人も主体に (2010年01月09日)
◆ 景気動向指数 8か月連続上昇 (2010年01月08日)
◆ 年金機構の業務 監視委設置を (2010年01月07日)
◆ 国保組合への補助金、実態公表へ...厚労相 (2010年01月06日)
◆ 「電話すぐ出ます」「待たせません」年金機構発足 (2010年01月04日)
◆ 労基法改正で対応呼びかけ (2010年01月03日)
◆ 後期高齢者 保険料が大幅増か (2010年01月02日)
◆ ことしの経済 低成長の見通し (2010年01月02日)
◆ 日本年金機構 1日に発足 (2010年01月01日)
◆ あけましておめでとうございます。 (2010年01月01日)
◆ 10年春卒業の大学生、「就職できず」6割増 氷河期並み13万人に (2009年12月31日)
◆ 韓国人4、727人に年金記録 (2009年12月30日)
◆ 名目3%成長、新規雇用476万人 成長戦略を閣議決定 (2009年12月30日)
◆ 派遣規制、大幅に強化 労政審答申、製造業と登録型原則禁止 (2009年12月29日)
◆ 「消えた年金」64%判明 名古屋市の独自調査 (2009年12月28日)
◆ 11月の残業時間9.5%減、1年ぶり1ケタ台 生産持ち直し映す (2009年12月28日)
◆ 国民年金事後納付 延長検討へ (2009年12月28日)
◆ 雇用創出、環境・健康で400万人強 政府の成長戦略 (2009年12月27日)
◆ 中小企業 就職促進へ職場体験 (2009年12月27日)
◆ 社保庁、霞が関から引っ越し 年金機構移行で高井戸に (2009年12月26日)
◆ 協会けんぽ 9.3%の見通し (2009年12月26日)
◆ 14万6千人に未払い...企業年金、計982億 (2009年12月26日)
◆ 年金受給資格、3万5千人が認知せず...社保庁 (2009年12月26日)
◆ 『日本年金機構』が来年1月からスタートします。 (2009年12月25日)
◆ 非正規失職25万人 昨年10月から来年3月まで (2009年12月25日)
◆ 失業率、4カ月ぶり悪化 11月5.2% 求人は0.45倍に改善 (2009年12月25日)
◆ 離職率、6年ぶりに就職上回る 1~6月雇用動向 (2009年12月25日)
◆ 失業者対策、500室借り上げ 年末年始 目標の2割弱 (2009年12月24日)
◆ 高齢者世帯 16年後は2割超 (2009年12月23日)
◆ 父子家庭にも児童扶養手当 予算折衝で合意、来年度から (2009年12月23日)
◆ 成年扶養控除は維持へ 政府税調 (2009年12月22日)
◆ 平成22年1月の相談日及び相談受付時間(社会保険事務所) (2009年12月21日)
◆ 中小企業の60% 後継者未定 (2009年12月21日)
◆ 零細企業の給与 大幅な減少 (2009年12月20日)
◆ 高齢者ひとり世帯、2030年には14%に 05年の倍 (2009年12月19日)
◆ 製造業派遣を原則禁止 労政審原案、3年内の経過期間 (2009年12月18日)
◆ 雇用保険加入、31日以上に要件緩和 労政審報告書 (2009年12月18日)
◆ 企業年金 積み立て不足21.5兆円 新会計基準なら顕在化も (2009年12月17日)
◆ 厚労省、「無保険高校生」にも臨時保険証 (2009年12月17日)
◆ 春新卒採用、人数「わからない」企業36・6% (2009年12月16日)
◆ ハローワーク 生活相談員配置 (2009年12月16日)
◆ 高卒就職内定率55% 文科省調査、下落幅は過去最大 (2009年12月16日)
◆ 高校生 1万人余が保険証なし (2009年12月15日)
◆ 30.9%の企業が基本給などを削減 08年の9.3%から急増 (2009年12月15日)
◆ 国保納付率、過去最低に 08年度88.37% (2009年12月15日)
◆ 賃下げ企業の割合が最高に 09年、12・9% (2009年12月14日)
◆ 事業の縮小など 半数の企業に (2009年12月14日)
◆ 介護の就職面接会 14日から (2009年12月14日)
◆ 確定拠出年金、労組も運用監視 連合会が指針 (2009年12月14日)
◆ 「従業員減った」企業の5割...連合アンケート (2009年12月13日)
◆ 生活保護 最多の126万世帯 (2009年12月13日)
◆ 年金「4年で全件照合」断念、半分以下に後退 (2009年12月13日)
◆ "年金機構で信頼回復を" (2009年12月12日)
◆ 年金、28万人が増額の可能性 記録回復へ厚労省推計 (2009年12月12日)
◆ 父親の育児休暇利用 ごく少数 (2009年12月11日)
◆ ボーナス、20年前の水準に 今冬平均70万円、日経最終集計 (2009年12月11日)
◆ 労組組織率、34年ぶり上昇 厚労省調査、パートの加入増加 (2009年12月10日)
◆ 厚労省、国民年金の納付率目標「80%」を実質引き下げ (2009年12月10日)
◆ 改正育児・介護休業法、10年6月30日に一部施行 (2009年12月09日)
◆ 高校生の内定率 最大の下落幅 (2009年12月08日)
◆ 一致指数、7カ月連続上昇 11月の「街角」は最大の落ち込み (2009年12月08日)
◆ 「派遣禁止なら正社員雇う」14% 100社アンケート (2009年12月08日)
◆ 冬のボーナス、1割減の52万円 民間調べ、「全額カット」も5.9% (2009年12月07日)
◆ "製造業派遣禁止へ改正案" (2009年12月06日)
◆ 介護就職説明会 全国で実施へ (2009年12月06日)
◆ 収入減った 40%余と最悪 (2009年12月06日)
◆ 「派遣切り」電話相談始まる (2009年12月05日)
◆ 正社員の過剰感続く、11月労働経済動向調査 (2009年12月05日)
◆ 一般扶養控除 原則廃止の方針 (2009年12月04日)
◆ 国保の保険料、上限4万円引き上げ 厚労省、政令改正へ (2009年12月04日)
◆ うつ病100万人超す、10年で2・4倍に (2009年12月04日)
◆ 教育費軽減「特定扶養控除」来年度も継続へ (2009年12月03日)
◆ 雇用助成金 支給の要件緩和 (2009年12月02日)
◆ 中小企業資金繰りに1兆円を (2009年12月01日)
◆ 製造業の残業時間、10月は前年比2割減 (2009年11月30日)
◆ 給与17か月連続でマイナス...勤労統計調査 (2009年11月30日)
◆ 確定拠出年金の企業型、個人も掛け金 積み立て65歳まで (2009年11月30日)
◆ 失業者支援 新たな安全網『一本化早く』 制度つぎはぎ&窓口バラバラ (2009年11月29日)
◆ 失業率3カ月連続改善 10月5.1%、有効求人倍率も上昇 (2009年11月28日)
◆ 公的年金、運用利回り1.24% 7~9月、外国株の運用益増 (2009年11月27日)
◆ 雇用、好調地域も悪化 輸出急減の東海、落ち込み目立つ (2009年11月27日)
◆ 派遣労働者、過去最多の399万人 08年度、常用雇用は15.8%増 (2009年11月26日)
◆ ハローワーク 各種相談実施へ (2009年11月25日)
◆ 初任給の増加率が大幅に縮小 (2009年11月24日)
◆ 障害者雇用率 達成は半数以下 (2009年11月23日)
◆ 政府、雇用創出へ社会起業家育成 介護など、予算50億~100億円 (2009年11月22日)
◆ ワンストップ・サービス・デイ (2009年11月21日)
◆ 病床ある診療所は診療報酬多く 厚労省が検討 (2009年11月21日)
◆ 12月の相談日及び相談受付時間(社会保険事務所) (2009年11月20日)
◆ 就職内定率 氷河期次ぐ低水準 (2009年11月19日)
◆ 派遣労働者、最大の減少幅 7~9月、38万人減の102万人 (2009年11月18日)
◆ 10年度の保険料率、9.9%に引き上げ 協会けんぽが試算 (2009年11月17日)
◆ ハローワークで情報一元紹介、月末試行を確認 15道県43カ所で (2009年11月17日)
◆ 診療報酬改定の骨子案を提示 (2009年11月16日)
◆ 冬の一時金 過去最大の減少に (2009年11月14日)
◆ 年金記録、70歳以上の照合優先 厚労省委員会が方針 (2009年11月13日)
◆ 介護職の賃金改善、事業所申請率72% 10月末時点 (2009年11月13日)
◆ 該当者不明の年金記録、社保庁が市町村に追跡調査要請 (2009年11月13日)
◆ 無年金者、14万人は救済へ 厚労省、12月中に確認通知送付 (2009年11月11日)
◆ 年金記録200件、別人と統合...訂正作業でもミス (2009年11月10日)
◆ 成人扶養家庭への支援策検討 (2009年11月08日)
◆ 年金改ざん 従業員申請で記録回復 厚労相検討 証明書類なしも救済 (2009年11月07日)
◆ 診療報酬改定、保険者への配慮を要請 健保連など厚労相に (2009年11月06日)
◆ 高卒の就職内定率 下落幅最大 (2009年11月04日)
◆ 診療報酬、勤務医に手厚く 厚労相方針 (2009年11月04日)
◆ 新型インフルエンザ(A/H1N1)に関する事業者・職場のQ&A (2009年11月03日)
◆ 給与16カ月連続減 日本、賃金より雇用が際立つ (2009年11月03日)
◆ 今夏の賞与9.7%減、下落率は過去最大に 厚労省調査 (2009年11月03日)
◆ 介護学校、困惑のバブル 訓練生急増「働く気ない人も」 (2009年11月01日)
◆ 年金照合 自治体に協力要請へ (2009年10月31日)
◆ 社会保険料(国民年金保険料)控除証明書等の発行について (2009年10月30日)
◆ 雇用助成金対象者 199万人 (2009年10月30日)
◆ 非正規労働者 24万人余失職 (2009年10月30日)
◆ 有効求人倍率 0.43倍に (2009年10月30日)
◆ 雇用保険料率、1.2%に引き上げへ 10年度から、労政審合意 (2009年10月29日)
◆ 冬のボーナス 過去最大の減少 (2009年10月28日)
◆ 後期高齢者 国が保険料補助を (2009年10月27日)
◆ 後期高齢者の医療保険料、抑制策ないと10%増加 厚労省試算 (2009年10月27日)
◆ 「平成22年分 公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」の提出について (2009年10月26日)
◆ 年金相談で名刺手渡し開始 全国の社保事務所で (2009年10月26日)
◆ 副作用救済制度 周知徹底せず (2009年10月25日)
◆ 年金記録照合、11年度までに6万人投入へ 厚労相方針 (2009年10月25日)
◆ 失業者 介護・医療に集中 希望の訓練受けられず (2009年10月24日)
◆ 年金相談時に担当者の名刺をお渡しすることについて (2009年10月23日)
◆ 年金通帳、郵便局で関連業務 亀井郵政相が検討 (2009年10月23日)
◆ 07年度の社会保障給付費、91兆4,305億円 高齢化で過去最高 (2009年10月22日)
◆ 監督指導による賃金不払残業の是正結果、平成20年度は約196億円 (2009年10月22日)
◆ 年金記録の照合、「全件」に苦言 有識者会合「効率悪い」 (2009年10月21日)
◆ 協会けんぽ保険料、月額1,100円増 国庫補助引き上げても (2009年10月20日)
◆ 年金記録、解明なるか 厚労相直属の委員会始動 (2009年10月17日)
◆ 年金記録 2年で70%確認を (2009年10月17日)
◆ 求職と生活保護、ハローワークで一括申請へ (2009年10月16日)
◆ 子育て応援手当廃止、厚労省に問い合わせ80件 自治体に戸惑い (2009年10月15日)
◆ 介護事業者 交付金申請進まず (2009年10月15日)
◆ 年金記録問題、2年で照合完了...厚労相方針 (2009年10月14日)
◆ 11月の相談日及び相談受付時間(社会保険事務所) (2009年10月13日)
◆ 雇用保険の国庫負担増額へ 厚労省で初の政策会議 (2009年10月13日)
◆ 介護・福祉の就業者、過去最多に 8月291万人、流入続く (2009年10月13日)
◆ 年金全8.5億件、4年で照合 厚労相方針 6万人投入 (2009年10月12日)
◆ 診療報酬上げへ3,000億円 厚労相、10年度予算で概算要求 (2009年10月11日)
◆ 生活保護 最多の124万世帯 (2009年10月11日)
◆ 厚労相、年金記録解明で人件費増要求へ 10年度予算 (2009年10月10日)
◆ "来年度に扶養控除廃止も" (2009年10月10日)
◆ 8月機械受注 前月より微増 (2009年10月09日)
◆ 年金救済、民間人含む検討組織発足へ (2009年10月09日)
◆ 08年度生活保護最多の114万世帯 (2009年10月08日)
◆ 年金機構の1月発足を正式表明...長妻厚労相 (2009年10月08日)
◆ 『年金振込通知書』(10月分)の送付について (2009年10月07日)
◆ 製造業派遣禁止へ 法改正議論を開始 厚労相、労政審に諮問 (2009年10月07日)
◆ 厚労相、年金問題で直属チーム 年金機構、予定通り発足へ (2009年10月06日)
◆ 冬のボーナス下げ幅 過去最大 (2009年10月06日)
◆ 中小企業健保、保険料上昇の抑制検討 厚労省、国費投入増やす (2009年10月06日)
◆ 7割近くが正社員より低賃金 (2009年10月05日)
◆ 生活保護費、老齢加算復活見送り 厚労省方針、母子加算を優先 (2009年10月05日)
◆ 失業率、「6%台へ上昇」の指摘も 労働市場、予断許さず (2009年10月02日)
◆ 8月の求人倍率0・42倍、過去最悪で横ばい (2009年10月02日)
◆ 8月失業率0.2ポイント低下 総務省「雇用情勢、依然厳しく」 (2009年10月02日)
◆ 年金改ざん、非公表の文書開示 長妻厚労相の指示受け (2009年10月02日)
◆ 8月の常用雇用、2カ月連続で減少 給与総額は減少幅縮小 (2009年09月30日)
◆ 契約・パートの4割、正社員と同水準の仕事 (2009年09月30日)
◆ 要介護認定 1日から新基準に (2009年09月30日)
◆ 平成21年10月1日より実施される出産育児一時金の見直しについて (2009年09月29日)
◆ 出産費支払い制度 一部猶予も (2009年09月29日)
◆ 87%の企業 初任給"凍結" (2009年09月29日)
◆ 新型インフルエンザに関連して労働者を休業させる場合のQ&A (2009年09月28日)
◆ 消費予測 若い世代で大幅減少 (2009年09月27日)
◆ 派遣先が労災を過小報告 死傷者数、提出怠る (2009年09月26日)
◆ 長妻厚労相「母子加算復活は11月以降」 (2009年09月26日)
◆ 子ども手当「所得制限なしで」 長妻厚労相が意向表明 (2009年09月25日)
◆ 製造業の労働生産性、7%上昇 4~6月期、5期ぶり回復 (2009年09月24日)
◆ 厚生年金の受給者に確認用の記録通知 社保庁、12月から (2009年09月24日)
◆ 厚労相 病院整理計画見直しへ (2009年09月23日)
◆ 新型インフル、中小が自衛策 企業間で人員融通検討 (2009年09月22日)
◆ 健保連赤字3、000億円、現役世代の負担重く (2009年09月21日)
◆ 「後期高齢者医療」制度廃止に現場は反発 (2009年09月21日)
◆ 女性の4人に1人が65歳以上 高齢者人口、80万人増え2,898万人 (2009年09月20日)
◆ 10月の相談日及び相談受付時間 (社会保険事務所) (2009年09月20日)
◆ 年金記録漏れ、基準緩和し申請通り救済...厚労相案 (2009年09月19日)
◆ 長妻厚労相、障害者自立支援法の廃止表明 (2009年09月19日)
◆ 長妻厚労相、製造業派遣は原則禁止 年金記録も再調査 (2009年09月18日)
◆ 中小企業の設備投資 過去最低 (2009年09月18日)
◆ 保険料9%に引き上げ 協会けんぽ 年1万6000円負担増 (2009年09月17日)
◆ 「後期高齢者医療制度は廃止」...長妻厚労相 (2009年09月17日)
◆ リンク集の充実! (2009年09月17日)
◆ 主要企業の5割 雇用増やさず (2009年09月15日)
◆ 年金 名古屋市が独自に照合へ (2009年09月14日)
◆ 介護施設整備 都市部で進まず (2009年09月14日)
◆ 介護福祉士の養成校、定員1割減 厚労省調べ (2009年09月13日)
◆ 成年後見制度利用 10%未満 (2009年09月13日)
◆ 年金機構が採用面接延期、民主の対応見極め (2009年09月13日)
◆ 病院選びの情報 入手できず (2009年09月12日)
◆ 健保、7割が赤字 08年度3,000億円、高齢者医療費重く (2009年09月12日)
◆ 生活保護 最多の123万世帯 (2009年09月11日)
◆ 100歳以上、初の4万人 2年で1万人増 (2009年09月11日)
◆ 企業物価 下落率が過去最大に (2009年09月10日)
◆ "計画策定" 40%以下に (2009年09月09日)
◆ 景気一致指数、4カ月連続プラス 生産などの回復続く (2009年09月09日)
◆ 就職・転職の減少幅最大 08年の雇用動向調査 (2009年09月08日)
◆ 9月の月例報告、景気判断を据え置き 失業率「最高水準」盛り込む (2009年09月08日)
◆ 企業年金支払いで徴収漏れ、865人分1億円弱 企業年金連合会 (2009年09月07日)
◆ 待機児童"約30%増加 (2009年09月07日)
◆ 賃金立て替え制度 利用者急増 (2009年09月06日)
◆ 年金改ざん 新たに職員を処分 (2009年09月05日)
◆ 法人企業統計、製造業は経常黒字に 4~6月、全体は53%減益 (2009年09月04日)
◆ 08年の出生数は109万1,156人 確定値、2年ぶり増加 (2009年09月04日)
◆ 景気DI、8月は24.5 6カ月連続改善でも低水準 (2009年09月03日)
◆ 国民医療費 過去最高34兆円 (2009年09月02日)
◆ 09年度最低賃金、10円上昇 全国平均713円、最高を更新 (2009年09月01日)
◆ 平成21年10月1日より出産育児一時金が見直しされます (2009年08月31日)
◆ 7月の現金給与、4.8%減 夏の賞与落ち込み響く (2009年08月31日)
◆ 雇用調整助成金を迅速支給 厚労省、審査効率化促す (2009年08月30日)
◆ 経済成長率 民間予測上方修正 (2009年08月29日)
◆ 7月の雇用調整助成金利用、1割増の8万3,031件に (2009年08月28日)
◆ 失業率「年末に6%」の見方 7月最悪の5.7% (2009年08月28日)
◆ 完全失業率5.7% 過去最悪 (2009年08月28日)
◆ 厚労省 失業者に住宅手当支給 (2009年08月27日)
◆ 企業の人件費は0・9%減 08年、業績悪化で賃金抑制 (2009年08月27日)
◆ 経営レポート 9月号 発行されました。 (2009年08月27日)
◆ 若者の雇用 370億円要求へ (2009年08月26日)
◆ ヒヤリ・ハット 22万件余 (2009年08月25日)
◆ 厚労白書 雇用と福祉の充実を (2009年08月25日)
◆ 3社に1社が労働時間調整 一時帰休など、労務行政研が調査 (2009年08月24日)
◆ 調剤医療費、5.3%増 08年度、厚労省まとめ (2009年08月24日)
◆ 健保・年金など「社保カード」、今秋にも実験開始 (2009年08月23日)
◆ 企業の人件費圧縮進む 4~6月の単位労働コスト、伸び鈍る (2009年08月23日)
◆ 「テレワーク」1千万人に 国交省推計 (2009年08月22日)
◆ NTT、6年余り厚生年金未納 事務処理ミスで4千人分 (2009年08月22日)
◆ 9月の相談日及び相談受付時間 (2009年08月21日)
◆ 正社員の離職10万人超 08年秋以降、退職応募に2万3,000人 (2009年08月21日)
◆ 約6割が60歳以上を雇用 厚労省の08年実態調査 (2009年08月20日)
◆ 後期高齢者医療の保険料、平均6万2,000円に減少 09年度 (2009年08月19日)
◆ 非正規雇用者、最大の減少幅 4~6月労働力調査、47万人減 (2009年08月19日)
◆ 男性の育児休業取得率、1.23%どまり 厚労省、女性との差拡大 (2009年08月19日)
◆ 所得の下落が景気の懸念材料 (2009年08月18日)
◆ ジョブ・カード、取得者数10万人突破 6月末 雇用厳しさ映す (2009年08月18日)
◆ 4~6月期の雇用者報酬、最悪の4.7%減 夏ボーナス減響く (2009年08月17日)
◆ 企業年金積立額 不足40%余 (2009年08月16日)
◆ 年金機構 移行を凍結 民主検討 記録散逸を懸念 (2009年08月15日)
◆ 09年度の設備投資、11.9%減 2年連続で減少 (2009年08月14日)
◆ 新規就農者 39歳以下が増加 (2009年08月14日)
◆ 若者雇用対策 骨子案まとまる (2009年08月13日)
◆ 若年失業者に専門相談員、職場定着まで支援 政府チーム対策 (2009年08月13日)
◆ 人口自然減、最大に 「働き手」最少 3月末、総計は微増 (2009年08月12日)
◆ 地震 静岡県内の工場に影響 (2009年08月11日)
◆ 月例経済報告 判断を据え置き (2009年08月11日)
◆ 中学生まで入院費軽減、500市区町村に拡大 日経調査 (2009年08月11日)
◆ 景気の実感 7か月連続改善 (2009年08月10日)
◆ 倒産 大企業減るも中小は増加 (2009年08月10日)
◆ 9月から適用される厚生年金保険料額表が発表されました。 (2009年08月10日)
◆ 地域金融機関の主導で企業が「お見合い」、5年で4倍超に増加 (2009年08月09日)
◆ 賃金減で保険財政厳しく 健保や年金、介護など (2009年08月09日)
◆ 年金記録訂正、退社後の専業主婦は過払いも (2009年08月08日)
◆ 入院短縮へ報酬改革 厚労省検討、治療初期を増額 (2009年08月08日)
◆ 6月の景気動向、先行指数が最大の上昇率 2.9ポイント高 (2009年08月07日)
◆ 公的年金、新興国株に投資へ 10年度にも、利回り向上狙う (2009年08月07日)
◆ 平成20年 派遣労働者実態調査結果の概要 (2009年08月06日)
◆ 職場のトラブル解決をサポートします (2009年08月05日)
◆ 年金の財政 過去最大の赤字 (2009年08月04日)
◆ 労働者の賃金、過去最大のマイナスに (2009年08月03日)
◆ 日米欧の失業者3,300万人に 08年3月から6割増 (2009年08月03日)
◆ 失業給付 受給者100万人超 (2009年08月02日)
◆ 6月の失業率 最悪に迫る水準 (2009年07月31日)
◆ 介護職員の離職率改善、それでも高水準 (2009年07月31日)
◆ 介護保険サービス利用者、3%増の451万人 08年度 (2009年07月30日)
◆ 景気判断 5年ぶりに上方修正 (2009年07月29日)
◆ 国民年金保険料の08年度納付率、過去最低の62.1% (2009年07月29日)
◆ 法テラス 労働問題の相談増加 (2009年07月28日)
◆ 最低賃金上げ、35県見送り 雇用確保を優先 (2009年07月28日)
◆ 厚労相、年金記録問題「10年末までに解決メド」 (2009年07月28日)
◆ 子育て 職場の理解など不十分 (2009年07月26日)
◆ 仕事と育児・介護・・・調和めざす 厚労省や自治体が企業支援 (2009年07月26日)
◆ 8月の相談日及び相談受付時間 (2009年07月25日)
◆ 出産・子育てで休退職が56% 内閣府意識調査 (2009年07月25日)
◆ 失業「予備軍」過去最多の607万人に (2009年07月24日)
◆ 確定拠出年金の掛け金、非課税限度額を引き上げへ (2009年07月23日)
◆ 年金記録回復のスピードに地域差、山形と東京で2倍強 (2009年07月22日)
◆ 完全失業率 過去最悪の予測に (2009年07月21日)
◆ 低所得者融資の条件緩和 10月から、離職者自立を後押し (2009年07月20日)
◆ メタボ健診、受診低迷 初年度は目標割れ (2009年07月19日)
◆ 医療費、最高の34兆円 08年度の概算、1.9%増 (2009年07月19日)
◆ 看護師増加、目立つ30~40代 厚労省「再就職が活発化」 (2009年07月17日)
◆ 年齢が93歳以上(大正5年4月1日以前生まれ)のみなさまへ (2009年07月16日)
◆ 平均寿命 男女とも過去最長 (2009年07月16日)
◆ 5月の第3次産業活動指数、前月比0.1%低下 経産省発表 (2009年07月16日)
◆ 職業訓練で給付金 新制度開始 (2009年07月15日)
◆ 中小向け健保、財政厳しく 協会けんぽ、08年度下期赤字326億円 (2009年07月15日)
◆ 認定法の変更で「介護不要」倍増 4~5月申請 (2009年07月14日)
◆ 国民健康保険料、中所得層の負担軽減 厚労省が検討 (2009年07月13日)
◆ 労使間の新規紛争件数、08年度は28.3%増 中央労働委 (2009年07月13日)
◆ 「失業の不安ある」69%、消費者心理調査 景気見通しは改善 (2009年07月12日)
◆ 協会けんぽ赤字330億円、保険料収入減る (2009年07月11日)
◆ 「緊急人材育成・就職支援基金」による実習型雇用支援事業を開始します (2009年07月11日)
◆ 社会保障の生涯負担、世代間の差深刻に 内閣府研究所試算 (2009年07月11日)
◆ 健康保険証の切替えについて(一部変更) (2009年07月10日)
◆ 街角景気 6か月連続で改善 (2009年07月08日)
◆ 社保庁、国民年金保険料の納付書を2重送付 87人に (2009年07月08日)
◆ 211人が改ざん関与職員の名 社保庁の年金受給者調査 (2009年07月07日)
◆ 専業主婦の年金返納求めず 記録訂正で厚労省方針 (2009年07月06日)
◆ 女性の再就職 保育先確保が壁 (2009年07月06日)
◆ 企業の夏休みは平均7.8日 (2009年07月05日)
◆ 社民 8万円保障の年金改革案 (2009年07月05日)
◆ 6月の企業景況感、4カ月連続で改善 (2009年07月03日)
◆ 公的年金の積立金、厚労相「10兆~15兆円はファンドで運用を」 (2009年07月03日)
◆ 3万人が無年金、受給資格あっても記録漏れ 社保庁推計 (2009年07月02日)
◆ 年金運用、最悪の9・6兆円赤字 08年度、世界株安で累損に (2009年07月01日)
◆ 年金記録訂正で110万円返還要求 社保庁が60代女性に (2009年07月01日)
◆ 北関東 有効求人倍率過去最低 (2009年06月30日)
◆ 非正規社員の増加が賃金減少に影響 09年労働白書 (2009年06月30日)
◆ 5月の失業率、5.2%に悪化 有効求人倍率、最低の0.44倍 (2009年06月30日)
◆ アスベスト 労災1000人余 (2009年06月29日)
◆ 雇用対策資金、残高3分の1に 労働保険特会、09年度補正後 (2009年06月28日)
◆ 雇用保険の基本手当の日額等の変更について (2009年06月27日)
◆ 公的年金の積立金運用、赤字10兆円...過去最悪に (2009年06月27日)
◆ 中小企業の4~6月期業況、13四半期ぶりマイナス幅縮小 (2009年06月26日)
◆ 7月の相談日及び相談受付時間 (2009年06月26日)
◆ 退職金共済の加入対象拡大案、厚労省 (2009年06月25日)
◆ メタボ健診の受診率25% 周知不足、実施態勢強化が課題 (2009年06月24日)
◆ 改正育児・介護休業法が成立 (2009年06月24日)
◆ 1人あたりの介護給付費、07年度は2%増 厚労省発表 (2009年06月24日)
◆ 基礎年金支える現役世代保険料、月1万6,332円 07年度、最高に (2009年06月24日)
◆ アスベスト 40人が労災認定 (2009年06月23日)
◆ 企業の景況感 マイナス幅縮小 (2009年06月22日)
◆ 口座や家計簿の記録...年金回復審査基準に具体例明記へ (2009年06月21日)
◆ 景気「足踏み」「悪化・下降」根強く 主要100社調 (2009年06月20日)
◆ 改正国民年金法が成立 (2009年06月19日)
◆ 景気悪化で障害者の解雇急増 (2009年06月19日)
◆ 政府「景気底打ち」宣言 6月の月例報告、2カ月連続で上方修正 (2009年06月18日)
◆ 育休法改正案、衆院で可決 (2009年06月16日)
◆ 景況判断3年2カ月ぶり上方修正 経産省、一部持ち直しの動き (2009年06月15日)
◆ 雇用対策の拡充 (2009年06月14日)
◆ 障害者が働く施設 売上高急減 (2009年06月14日)
◆ 厚労委 育児介護改正案を可決 (2009年06月12日)
◆ 中小の設備投資 最大の減少幅 (2009年06月12日)
◆ 雇用調整助成金及び中小企業緊急雇用安定助成金の拡充について (2009年06月10日)
◆ 「時効」年金支払い件数、08年末比9割増に 2月末時点 (2009年06月10日)
◆ パワハラ?悩む職場、今年度から労災認定基準...線引き難しく (2009年06月09日)
◆ 「心の病」で労災、昨年度は269人...20~40代が8割 (2009年06月09日)
◆ パート労働者「不足」に転じる 5月の労働経済動向調査 (2009年06月09日)
◆ 企業倒産 増加傾向に歯止め (2009年06月08日)
◆ 景気の実感 5か月連続で改善 (2009年06月08日)
◆ 内定取り消し2、125人 今春卒業の大学生、高校生 (2009年06月06日)
◆ 10年春の大卒採用、都道府県は18%増 団塊退職を補充 (2009年06月06日)
◆ 4月の1世帯支出総額、2.3%減の36万7,920円 13カ月連続減 (2009年06月05日)
◆ 『年金振込通知書』の発送について (2009年06月05日)
◆ 職業訓練、30万人に生活費 厚労省、非正規社員など雇用安全網 (2009年06月03日)
◆ 出生率1.37 3年連続上昇 (2009年06月03日)
◆ 「収入減った」44% 内閣府の国民生活モニター調査 (2009年06月02日)
◆ 半年間で8万7千人削減 電機など主要製造業20社 (2009年06月02日)
◆ 08年出生率、3年連続上昇 1.35-1.37、少子化傾向は続く (2009年06月01日)
◆ 4月の製造業の残業時間、7カ月ぶり増 生産に底入れ感 (2009年06月01日)
◆ 「75歳以上」人口1322万人、初の10%超 (2009年05月30日)
◆ 非正規雇用 失職は21万人余 (2009年05月29日)
◆ 4月の有効求人倍率 過去最低 (2009年05月29日)
◆ ワークライフバランス浸透せず (2009年05月28日)
◆ 中小企業の退職金共済、7割が加入希望 親族のみの事業所で (2009年05月27日)
◆ 年金試算 共働きは40%割れ (2009年05月27日)
◆ 年金負担と給付 世代格差拡大 (2009年05月26日)
◆ 企業の90% 初任給据え置き (2009年05月25日)
◆ 年金を受給されていない高齢者の皆さまへ (2009年05月23日)
◆ 社会保険事務所 6月の相談日 (2009年05月23日)
◆ 1世帯あたり平均所得556.2万円 07年、19年ぶり低水準に (2009年05月22日)
◆ 「ねんきん特別便」7割が回答 7,404万人、3月末時点 (2009年05月20日)
◆ 有給の特別休暇 認める動き (2009年05月19日)
◆ 雇用調整助成金、12自治体が独自上乗せ 地域雇用安定目指す (2009年05月17日)
◆ 「育休切り」などの相談件数、08年度1,262件 景気後退で増加 (2009年05月14日)
◆ 「年金は大幅に減る」 女性の過半数予測、根強い不信 (2009年05月09日)
◆ 年金記録改ざん、職員の関与6.9% 社保庁の中間報告 (2009年05月02日)
◆ 3月の有効求人倍率0.52倍に低下 (2009年05月01日)
◆ 3月の失業率4.8% 正社員の離職、2万人超に (2009年05月01日)
◆ 内定取り消し 2000人超 (2009年04月30日)
◆ 専修学校生 内定取り消し倍増 (2009年04月30日)
◆ 月刊 経営情報レポート発行(5月号) (2009年04月29日)
◆ 夏のボーナス減少 過去最大に (2009年04月27日)
◆ 介護施設整備 補助金引き上げ (2009年04月27日)
◆ 国民年金納付率、最低に 08年度62%前後 目標の8割弱 (2009年04月27日)
◆ 社会保険事務所 5月の相談日 (2009年04月25日)
◆ 年金への加算金 法案が成立 (2009年04月24日)
◆ 参院委 年金加算金法案を可決 (2009年04月24日)
◆ 新介護保険料 平均4160円 (2009年04月23日)
◆ 労災保険 取り過ぎ7億円 (2009年04月23日)
◆ 来春の大卒、「内々定取得率」は17% 前年より11ポイント低下 (2009年04月21日)
◆ 政府、育休法改正案を閣議決定 3歳未満の子の親残業免除 (2009年04月21日)
◆ 第三者機関の審査省略、年金記録の訂正が3月末までに128件 (2009年04月20日)
◆ 「年度更新申告書計算支援ツール(継続・有期一括事業用)」について (2009年04月19日)
◆ 国民年金の未納保険料追納、違法受け付けの疑い2300件 (2009年04月17日)
◆ 基礎年金の国庫負担2分の1に 衆院委、改正法案を可決へ (2009年04月17日)
◆ 解雇・不払い不服4万件 08年労基署申し立て、53年ぶり高水準 (2009年04月17日)
◆ 「3歳未満」残業免除 育休法改正案、育児理由の解雇に罰則 (2009年04月16日)
◆ 年金 給付水準低下のおそれも (2009年04月15日)
◆ 障害者雇用促進法が改正されました。 (2009年04月15日)
◆ 来年の大卒求人、推計1・62倍...「団塊」退職の一段落で (2009年04月13日)
◆ 上場企業100社超が希望・早期退職募集 09年 (2009年04月13日)
◆ ご存じですか?国年保険料の退職(失業)による特例免除を (2009年04月12日)
◆ 赤字健保9割超す 09年度1360組合、187組合が料率上げ (2009年04月11日)
◆ 「ねんきん定期便」記載ミス (2009年04月10日)
◆ ITで50万人の雇用創出へ (2009年04月09日)
◆ 年金記録 長期加入者に確認へ (2009年04月08日)
◆ 雇用対策に1兆7000億円 (2009年04月08日)
◆ 労災認定 10年ぶりに新基準 (2009年04月06日)
◆ 所定外労働 過去最大の減少 (2009年04月06日)
◆ 夏のボーナス 30万円台へ (2009年04月04日)
◆ 助成金のご案内をしています。 (2009年04月04日)
◆ 「ねんきん定期便」がスタート オレンジ色封筒に注意 (2009年04月03日)
◆ ねんきん定期便、3日から発送 現役加入者に (2009年04月02日)
◆ 非製造業にも雇用過剰感増加 (2009年04月02日)
◆ 企業年金利回り 最悪の可能性 (2009年04月01日)
◆ 「不明年金」持ち主特定は2割、全容解明困難か (2009年03月31日)
◆ 非正規労働者の失業、9カ月で19.2万人 (2009年03月31日)
◆ 2月の求人倍率0.59倍、失業率4.4% (2009年03月31日)
◆ 製造業の残業半減、2月は1人8.9時間 (2009年03月31日)
◆ 65歳まで働ける企業、10年度末めどに5割に 厚労省方針 (2009年03月30日)
◆ 中途打ち切り 派遣先は賠償を (2009年03月30日)
◆ 雇用維持企業に新奨励金支給 (2009年03月30日)
◆ 4人に3人 高齢期生活に不安 (2009年03月29日)
◆ 協会けんぽ、都道府県別の保険料率を了承 20道府県で上昇 (2009年03月27日)
◆ 改正雇用保険法成立 非正規労働者の救済へ一歩前進 (2009年03月27日)
◆ 「非正規」雇用 国が助成 (2009年03月26日)
◆ 失業手当 先進国で最低水準 (2009年03月26日)
◆ 平均月給30万円切る 10年ぶり 賃金高い層で減少目立つ (2009年03月26日)
◆ 追加雇用対策、ワークシェア導入企業へ助成 1人最大年45万円 (2009年03月25日)
◆ 社会保険事務所 4月の相談日 (2009年03月25日)
◆ 企業の景気判断 最低水準に (2009年03月23日)
◆ 1―3月の大企業景況判断指数、マイナス51.3 (2009年03月23日)
◆ 確定拠出年金のマッチング拠出導入、企業の59%が積極的 (2009年03月21日)
◆ 年金記録の訂正申請、第三者委への転送に最長で半年以上 (2009年03月21日)
◆ 労災基準 10年ぶり見直しへ (2009年03月20日)
◆ 基金創設 40万人職業訓練へ (2009年03月19日)
◆ "名ばかり管理職"訴訟 和解 (2009年03月19日)
◆ 平成21年度の労働保険の年度更新手続等について (2009年03月17日)
◆ 雇用保険法改正案、施行日前倒しで合意...年度末解雇を救済 (2009年03月17日)
◆ 4月から、「ねんきん定期便」の発送が始まる。 (2009年03月14日)
◆ 基礎年金の国庫負担上げ、法案成立は4月以降に (2009年03月14日)
◆ 高校生と大学生の内定率 悪化 (2009年03月13日)
◆ 雇用調整助成金で説明会開く (2009年03月12日)
◆ 年金記録の回復35% 07年度分、保険料納付立証に壁 (2009年03月12日)
◆ 保険料延滞金を軽減へ改正案 (2009年03月10日)
◆ 希望退職募集企業 前年上回る (2009年03月10日)
◆ 無保険で死亡 全国に31人 (2009年03月10日)
◆ 協会けんぽ 保険料負担軽減へ (2009年03月07日)
◆ 中小企業40% 設備投資せず (2009年03月06日)
◆ 負担増で健保の解散相次ぐ (2009年03月05日)
◆ 生活保護 160万人超える (2009年03月04日)
◆ 生活保護申請6割増、「非正規」失職響く...政令市・23区 (2009年03月03日)
◆ 中小企業の退職金共済、09年度の上乗せゼロ (2009年03月03日)
◆ 社保庁職員、厚労省への残留枠700人に1万人が殺到 (2009年03月01日)
◆ 年金市場運用 5兆円余の赤字 (2009年02月28日)
◆ 雇調金の申請件数、1月7倍に 厚労省 (2009年02月28日)
◆ 年金記録未解明 1742万件 (2009年02月28日)
◆ 非正規労働者の失職15.8万人 08年10~3月、内定取り消し1、574人 (2009年02月27日)
◆ 経営レポート 20年3月号 発行 (2009年02月26日)
◆ 社会保険事務所 3月の相談日 (2009年02月25日)
◆ 景気悪化で障害者の解雇 急増 (2009年02月25日)
◆ 政府管掌健康保険の介護保険料率が、1.19%に変更になります。 (2009年02月24日)
◆ 30年後、年金給付2割目減り 現役収入の50% 厚労省試算 (2009年02月24日)
◆ 中小企業 ワークシェア進まず (2009年02月23日)
◆ 厚生年金の延滞金 引き下げへ (2009年02月21日)
◆ 労災保険料 平成21年4月に加重平均で1000分の5.4に引き下げへ (2009年02月20日)
◆ 医療費払えない 不安な人増加 (2009年02月20日)
◆ 受給資格者2.5万人判明 宙に浮いた年金記録 (2009年02月17日)
◆ 08年の第3次産業活動指数、6年ぶりに低下 (2009年02月17日)
◆ 介護未経験者確保等助成金のごあんない (2009年02月14日)
◆ 企業年金の積み立て不足穴埋め、掛け金上げ1-2年猶予 厚労省 (2009年02月13日)
◆ 非正規雇用者の再就職支援せず、44% 厚労省が派遣先企業調査 (2009年02月12日)
◆ 厚生労働省「YouTube」公式チャンネルの開設 (2009年02月10日)
◆ 介護・医療分野に人材呼び込め、企業や自治体が取り組み強化 (2009年02月10日)
◆ 雇用調整助成金、相談体制を拡充 厚労省、申請増で (2009年02月10日)
◆ 年金改ざん、「社保庁職員が関与」 426人が回答 (2009年02月10日)
◆ 製造業の所定外労働 大幅減少 (2009年02月09日)
◆ 製造業派遣禁止 反対40%余 (2009年02月07日)
◆ 厚生労働省 新雇用対策始まる (2009年02月06日)
◆ 仕事失う正社員 6、500人余 (2009年02月05日)
◆ 製造業団体"派遣禁止反対" (2009年02月03日)
◆ 08年の年間総実労働、初の1800時間割れ 残業代も6年ぶり減少 (2009年02月03日)
◆ 製造業 雇用調整助成金を活用 (2009年02月02日)
◆ 就労支援センター 業務開始 (2009年02月02日)
◆ 雇用調整助成金 手続き簡素化 (2009年01月31日)
◆ 21年度年金額は据え置きに (2009年01月31日)
◆ 12月の失業率 4.4%、有効求人倍率 0.72倍に。 (2009年01月30日)
◆ "非正規"失職 12万人余に (2009年01月30日)
◆ 年金負担引き上げ 改正案決定 (2009年01月30日)
◆ 特別便 300万通超が届かず (2009年01月30日)
◆ 協会けんぽ 保険料率に地域差 (2009年01月29日)
◆ 製造業の派遣労働者など40万人が失職の恐れ 業界団体が試算 (2009年01月28日)
◆ 派遣労働者に漁業職場を紹介 (2009年01月27日)
◆ 失業者を保育所で雇用、資格取得も支援...厚労省検討 (2009年01月27日)
◆ 社会保険事務所 2月の相談日 (2009年01月26日)
◆ 児童手当の手続き簡略化、...政府方針 (2009年01月24日)
◆ ねんきん特別便で誤送9件、社会保険庁 (2009年01月23日)
◆ 年金受給の辞退、08年96人どまり 社会保険庁調べ (2009年01月23日)
◆ "健康保険料率 激変緩和を" (2009年01月22日)
◆ 小規模休業でも助成金 厚労省、雇用維持へ要件緩和 (2009年01月22日)
◆ 年金給付の第三者委審査 進ちょく率55% (2009年01月22日)
◆ 08年の所定内給与額、25都府県で減少 (2009年01月21日)
◆ 雇用保険法改正案を閣議決定 (2009年01月20日)
◆ 内定取り消し、企業名の公表19日から適用 厚労省 (2009年01月20日)
◆ 年金記録訂正、申し出から支払いまで平均9カ月 厚労相表明 (2009年01月19日)
◆ 外食産業 派遣労働者を採用 (2009年01月19日)
◆ 介護へ就職支援 相談コーナー (2009年01月19日)
◆ 企業の大量解雇急増 08年4~11月の「30人以上」1,800件に (2009年01月18日)
◆ 人材派遣 売り上げ過去最高 (2009年01月18日)
◆ 介護人材10万人増、厚労省が3年計画 (2009年01月17日)
◆ 国保滞納、初の2割超・453万世帯 (2009年01月16日)
◆ 年金支給、厚生年金特例法で3,500件認める 07年6月~08年月末 (2009年01月16日)
◆ 高校生の内定取消し186人 (2009年01月16日)
◆ 大学生の就職内定率が悪化 (2009年01月16日)
◆ 介護資格取得 経費を国が負担 (2009年01月16日)
◆ 景気悪化で賃金カット広がる (2009年01月15日)
◆ 厚生年金の延滞金 軽減を検討 (2009年01月15日)
◆ 景況感「悪化」が82.5%と過去最高 12月の日銀生活意識調査 (2009年01月14日)
◆ 冬のボーナス、使い道は「預貯金」突出 民間調べ (2009年01月14日)
◆ 大量離職届、分類開示へ 厚労省 (2009年01月14日)
◆ 08年度上半期の後期高齢者医療費、1人当たり42万円 (2009年01月14日)
◆ 08年の企業倒産、負債総額が前年の倍の12兆円に 民間調べ (2009年01月13日)
◆ 適格退職年金 切り替えが急務 (2009年01月13日)
◆ 労働生産性7年ぶり低下 製造業の08年度上期 (2009年01月12日)
◆ 介護保険基金、国・自治体の負担軽減 年100億円、09年度から (2009年01月12日)
◆ 元派遣、再就職に"心の壁"...「接客苦手」職種にこだわりも (2009年01月12日)
◆ 景気後退 おととし11月から (2009年01月11日)
◆ 1月14日に「20年分公的年金等の源泉徴収票」の発送を行います。 (2009年01月11日)
◆ 年金特別便278万通届かず、「記録漏れ」解決に支障 (2009年01月10日)
◆ 多くの企業"人員を削減" (2009年01月10日)
◆ 雇用保険法改正案要綱を了承 雇用保険料率0.4ポイント下げ (2009年01月09日)
◆ 年金記録漏れ、処理迅速化で500人体制に...厚労相 (2009年01月09日)
◆ 厚労相、年金遅延分に利息を検討 記録ミス被害で (2009年01月08日)
◆ "ワークシェア 時間かかる" (2009年01月08日)
◆ 農業分野で370人余の求人 (2009年01月08日)
◆ 内定取り消し 悪質企業公表へ (2009年01月07日)
◆ 健康保険被保険者証の切替時期の変更について (2009年01月06日)
◆ 外国人 介護現場に本格参入へ (2009年01月06日)
◆ 製造業の派遣労働、将来は禁止も 厚労相が示唆 (2009年01月05日)
◆ 厚労省、再就職の支援を強化 ハローワークに専任者 (2009年01月04日)
◆ 企業年金の運用利回り、一段と悪化 08年4~11月マイナス16% (2009年01月04日)
◆ 雇用情勢悪化懸念 新たな対策 (2009年01月03日)
◆ 派遣の雇用期間終了による 失職懸念強まる (2009年01月02日)
◆ 年越し派遣村 行政支援要請へ (2009年01月02日)
◆ 働く親支援 育児休業法改正へ (2009年01月01日)
◆ 雇用創出は医療・介護重点に...政府がニューディール計画 (2009年01月01日)
◆ あけましておめでとうございます! (2009年01月01日)
◆ 後期高齢者医療 来春見直し案 (2008年12月31日)
◆ 内定取り消し、企業名公表で基準 厚労省、「10人以上」など (2008年12月30日)
◆ 派遣労働者 最多の384万人 (2008年12月30日)
◆ 生活保護不正受給、過去最高の91億超! (2008年12月30日)
◆ 健保組合数、1,500割る ピークから2割減 (2008年12月29日)
◆ 糖尿病 2割が患者と予備群 (2008年12月29日)
◆ 年金改ざん 全面解決には時間 (2008年12月28日)
◆ 製造業の残業 記録的な減少 (2008年12月28日)
◆ 「非正規」支援へ雇用促進住宅3万戸供給...厚労省 (2008年12月27日)
◆ 年末、年始の休業について (2008年12月27日)
◆ 労組組織率 2年連続過去最低 (2008年12月27日)
◆ 介護報酬、初の増額決定、人手確保へ待遇改善 (2008年12月27日)
◆ 11月の製造業残業時間、20%減 16年ぶり落ち込み (2008年12月26日)
◆ 派遣労働者ら8万人超が失職 (2008年12月26日)
◆ 完全失業率と有効求人倍率が悪化 (2008年12月26日)
◆ 建設業の離職率、入職率上回る 08年上期、運輸・サービスも (2008年12月25日)
◆ 年金、記録回復で年5.4万円増 社保庁試算 (2008年12月25日)
◆ 年金改ざん 社保事務所で修正 (2008年12月25日)
◆ 雇用保険の加入条件、1年から6か月に緩和...労政審報告書 (2008年12月25日)
◆ 厚生年金訂正 低い認定率 地方第三者委、21か所が10%台 (2008年12月25日)
◆ 派遣労働者が雇用継続を訴え (2008年12月24日)
◆ 厚労省、職業訓練中に生活費貸与 派遣契約の解除者保護へ制度 (2008年12月24日)
◆ 労災保険料率0.16%下げ 事業主負担1,800億円減 (2008年12月23日)
◆ ◆社会保険事務所 12月の相談日 (2008年12月23日)
◆ "住み込み労働"求人開拓へ (2008年12月22日)
◆ 12月の月例報告、景気判断「悪化」に 雇用など引き下げ (2008年12月22日)
◆ 最低賃金 違反企業が増加 (2008年12月22日)
◆ 雇用保険料の引下げ 0.4%(平成21年度限り) (2008年12月21日)
◆ 国民年金、保険料月額250円上げ 09年度1万4,660円に (2008年12月20日)
◆ 派遣会社 雇用打ち切りを撤回 (2008年12月19日)
◆ 居酒屋 失業者500人採用へ (2008年12月19日)
◆ 派遣解約対策、社宅提供企業に給付金 厚労省、1人月4万―6万円 (2008年12月19日)
◆ 障害者雇用促進法改正案などを可決 参院厚労委 (2008年12月18日)
◆ "非正規支援センター "開設 (2008年12月18日)
◆ 大手企業のボーナス平均89万円、伸び率6年ぶり前年下回る (2008年12月17日)
◆ "生活保護制度の見直しを" (2008年12月17日)
◆ 連合 経団連の姿勢厳しく批判 (2008年12月16日)
◆ 住宅確保相談、初日で1,267件 厚労省発表 (2008年12月16日)
◆ 短観 急速に雇用過剰感強まる (2008年12月16日)
◆ 派遣打ち切り 特別相談始まる (2008年12月15日)
◆ 中小企業の雇用減少に拍車 (2008年12月14日)
◆ 派遣労働者の支援で新制度 (2008年12月13日)
◆ 失業者向け職業訓練3万5,000人増 09年度厚労省方針 (2008年12月13日)
◆ 出産一時金42万円へ引き上げ 厚労省が正式提示 (2008年12月13日)
◆ 住居ない失業者、全国に相談窓口 厚労省、ハローワークで (2008年12月12日)
◆ 保険証ない子の救済法案可決 (2008年12月11日)
◆ 雇用調整 3社に1社が実施 (2008年12月11日)
◆ 平成21年1月1日より出産育児一時金が38万円に (2008年12月09日)
◆ 11月の街角景気、2カ月連続で過去最悪を更新 (2008年12月08日)
◆ 育児休業取得者、08年度上期14%増 男性は依然少なく (2008年12月08日)
◆ 派遣労働者らの再就職 支援へ(支援センター設置) (2008年12月07日)
◆ 基礎年金国庫負担上げ、4月実施 政府方針 財投積立金を充当 (2008年12月06日)
◆ 国民年金記録、誤入力が7800件 (2008年12月06日)
◆ 月60時間超の残業代を引き上げ、改正労働基準法が成立 (2008年12月05日)
◆ 失業給付60日加算 厚労省、非正規雇用に安全網 (2008年12月05日)
◆ 首相、来春の年金国庫負担引き上げを先延ばし (2008年12月05日)
◆ 標準報酬月額、戸別訪問で半数以上に誤り判明 厚労相 (2008年12月04日)
◆ 障害者雇用率 達成は半数以下 (2008年12月04日)
◆ 年金記録、54万4000件で訂正処理遅れ (2008年12月02日)
◆ 労働基準法改正案が参院厚労委を通過 (2008年12月02日)
◆ 介護保険料も口座振替・天引きの選択制へ (2008年12月02日)
◆ ねんきん特別便 一部が不明に (2008年12月02日)
◆ 75歳以上医療費無料の条例(東京・日出町) (2008年12月02日)
◆ 10月の現金給与0.1%減 10カ月ぶり、残業代減少で (2008年12月01日)
◆ 中小企業社員向け、ベビーシッター補助増額...最大40万円に (2008年12月01日)
◆ 介護職確保対策 報酬上乗せへ (2008年12月01日)
◆ 10月の求人倍率0.80倍に低下 4年5カ月ぶり低水準 (2008年11月28日)
◆ 「非正規」3万人が雇用喪失 リストラで内定取り消しも高水準 (2008年11月28日)
◆ 育児休業など 実体の把握を (2008年11月27日)
◆ 失業給付 新規受給者が急増 (2008年11月27日)
◆ 65歳以上の介護保険料、来年度から月平均180円アップ (2008年11月27日)
◆ 雇用問題で緊急提言 (社民党) (2008年11月26日)
◆ 東京社会保険事務局職員を装った現金詐取にご注意ください! (2008年11月25日)
◆ 社会保険事務所 12月の相談日 (2008年11月25日)
◆ 非正規雇用の制度検討へ(民主党) (2008年11月25日)
◆ 雇用保険未加入 1000万人 (2008年11月24日)
◆ 子育てしながら働く女性増加(総務省調査) (2008年11月23日)
◆ 失業する不安 4人に1人に(連合総研調査) (2008年11月23日)
◆ サラリーマンの景況感、8割「1年前より悪化」 (2008年11月23日)
◆ お年寄り1人を2.82人で (2008年11月22日)
◆ 大卒社員の初任給が2年ぶりに増加 (2008年11月21日)
◆ 民間企業の障害者雇用率が過去最高の1.59% (2008年11月21日)
◆ 厚労相 社保事務所の警備要請 (2008年11月21日)
◆ 自動車メーカー 人員削減拡大 (2008年11月20日)
◆ 年金改革、高所得者は負担増に...社保審中間報告 (2008年11月20日)
◆ 介護職めざす学生支援、40万円無利子貸し付けへ...厚労省 (2008年11月20日)
◆ 基礎年金拡充へ4案提示、 社保審部会 (2008年11月20日)
◆ フリーターを介護職員に 厚労省、雇用事業者に助成金 (2008年11月19日)
◆ 06年度の社会保障給付費、1.5%増の89兆円 (2008年11月19日)
◆ 労働基準法改正案、衆院を通過 (2008年11月18日)
◆ 会社員の退職金が大幅に減少 (2008年11月16日)
◆ 公的年金の受給辞退、わずか150人...高所得者中心か (2008年11月16日)
◆ 社保庁ミスで無年金扱いの3人死亡 (2008年11月16日)
◆ 景気悪化で失業 1万人超える (2008年11月14日)
◆ 雇用保険加入漏れ、最大1006万人に 厚労省07年推計 (2008年11月14日)
◆ 確定拠出年金 預け替えが急増 (2008年11月14日)
◆ パート処遇改善、企業に助成増額 厚労省、月末メド (2008年11月14日)
◆ 全国の労組 生活支援訴え集会 (2008年11月13日)
◆ 上司のパワハラ、脳梗塞の原因に 東京高裁が労災認定 (2008年11月13日)
◆ 社保審部会、年金改革へ8課題提示 保険料軽減・税支援など (2008年11月12日)
◆ 労政審、雇用保険料率の引き下げ議論スタート (2008年11月12日)
◆ ねんきん特別便 171万通届かず (2008年11月11日)
◆ 年金、予想利回り引き上げ 厚労省、09年見直しで調整 (2008年11月11日)
◆ 企業年金 市場混乱で大幅悪化 (2008年11月11日)
◆ 年次有給休暇の取得率は約50%弱 (2008年11月09日)
◆ 平成20年夏季賞与 従業員数5名以上の事業所の平均は406,012円 (2008年11月09日)
◆ 平成19年就業形態の多様化に関する総合実態調査結果の概況 (2008年11月08日)
◆ 冬のボーナス、2年連続前年割れ 民間調査、2.9%減 (2008年11月08日)
◆ 後期高齢者医療、平均保険料年6万5000円に下げ 厚労省 (2008年11月07日)
◆ 「ねんきん特別便」についての詐欺に注意! (2008年11月06日)
◆ 出産育児一時金、補償制度未加入の医療機関は据え置き...厚労省 (2008年11月06日)
◆ 介護保険料、150―200円上げ 09年度月額見通し (2008年11月02日)
◆ 監督指導による賃金不払残業の是正結果 19年度は約272億円 (2008年10月31日)
◆ 9月の求人倍率、0.84倍に低下 雇用悪化続く (2008年10月31日)
◆ 企業型確定拠出掛け金 従業員も上乗せ (2008年10月30日)
◆ "私の年金、あなたの年金"ねんきんなんでも相談を行います。 (2008年10月30日)
◆ 年金第三者委、記録訂正56件認めず 「厚年保険料、控除資料なし」 (2008年10月29日)
◆ 年金記録の訂正処理遅れ42万件 7月末時点、社保庁に申請殺到 (2008年10月29日)
◆ 年金事務処理ミス、死亡扱いで不支給16件 06―07年度 (2008年10月28日)
◆ 厚生年金と政管健保、滞納事業所12万件超 07年度、14%増 (2008年10月28日)
◆ ねんきん特別便 発送終了へ (2008年10月27日)
◆ 株急落、企業年金に打撃 日経平均8000円・為替95円でマイナス20% (2008年10月25日)
◆ 「ねんきん特別便」、5割が未回答 (2008年10月25日)
◆ 冬のボーナス、6年ぶり前年割れ 平均は90万4885円 (2008年10月25日)
◆ 日雇雇用保険の対象拡大、派遣の受給は1年で1人 周知不足か (2008年10月21日)
◆ 社保事務所、健保資格喪失を隠ぺい 厚生年金改ざん発覚防ぐ (2008年10月21日)
◆ 介護保険料、自治体の6割「余剰」 利用見込み下回る (2008年10月17日)
◆ 厚生年金改ざん、16日から戸別訪問 社保庁 (2008年10月16日)
◆ 誤徴収、200市町村以上 年金からの保険料天引き (2008年10月16日)
◆ 医療保険料の年金天引き、15日から新たに最大625万人対象 (2008年10月15日)
◆ 年金改ざんでホットライン (2008年10月14日)
◆ 後期医療の年金天引き15日から 会社員らの被扶養者 (2008年10月13日)
◆ 社会保険事務所 11月の土日相談日 (2008年10月12日)
◆ 1万8,000人から医療保険料誤徴収 年金天引きの中止ミスで (2008年10月10日)
◆ ねんきん特別便、「死亡者の記録」と誤記し1554人に送付 (2008年10月10日)
◆ 学生無年金訴訟、元学生の敗訴確定...最高裁判決 (2008年10月10日)
◆ 企業の定年年齢 「65歳以上」が1割 (2008年10月08日)
◆ 学生障害者無年金訴訟、原告3人の上告棄却 最高裁 (2008年10月06日)
◆ 名ばかり管理職 企業も問題視 (2008年10月06日)
◆ 10月は「労働保険適用促進月間」です!! (2008年10月03日)
◆ 年金 月給記録引き下げ 約75万件 (2008年10月03日)
◆ 8月の現金給与0.3%減、8カ月ぶりマイナス 勤労統計調査 (2008年10月01日)
◆ 社会保険事務所 10月の休日相談日 (2008年10月01日)
◆ 「協会けんぽ」10月1日発足、都道府県別の料率 (2008年10月01日)
◆ 8月の失業率4・2%、求人倍率は0・86倍...ともに悪化 (2008年09月30日)
◆ 年金天引き 新たに625万人 (2008年09月29日)
◆ 労働保険第2期分保険料納付 9月30日(火)が期限です (2008年09月29日)
◆ 製造現場への違法派遣 指導へ (2008年09月28日)
◆ 短期派遣原則禁止、例外18業務。 (2008年09月24日)
◆ 後期高齢者医療「見直し」,麻生新総裁 (2008年09月23日)
◆ 厚生年金記録、改ざんの疑い6万9000件 (2008年09月19日)
◆ 社労士会セミナー 開催 (2008年09月16日)
◆ 年金の手書き紙台帳、社保庁が過去に260万件廃棄 (2008年09月15日)
◆ 70歳以上 2000万人超に (2008年09月14日)
◆ 社保庁ミスで35人が無年金に (2008年09月14日)
◆ 厚生年金・政管健保、未加入10万事業所 社保庁調べ (2008年09月14日)
◆ 最低賃金、初の700円台 平均16円上げ、15年ぶり大幅改定 (2008年09月12日)
◆ 本年10月、政管健保は「協会けんぽ」に変わります (2008年09月12日)
◆ 健保組合、計6300億円赤字 全体の9割、収支マイナス (2008年09月11日)
◆ 在職老齢年金、過大に支給減額 厚労省 (2008年09月10日)
◆ 「生活が苦しい」世帯、過去最多の57% 国民生活基礎調査 (2008年09月10日)
◆ 「名ばかり管理職」排除 店長らの基準、厚労省が通達 (2008年09月09日)
◆ 社保庁、厚生年金全記録を調査へ 改ざん疑惑受け (2008年09月06日)
◆ ねんきん特別便 誤り2万件 (2008年09月05日)
◆ ねんきん特別便、現役加入者の4割が「未回答」 (2008年09月05日)
◆ 後期高齢者医療制度の医療費、4月は1人あたり7万円 (2008年09月05日)
◆ 社会保障制度 不満が76%も (2008年09月04日)
◆ 高齢者医療、健保拠出3900億円増 08年度見通し (2008年09月03日)
◆ 介護人材確保 厚労省に勧告へ (2008年09月02日)
◆ 7月の現金給与0.3%増、増加は7カ月連続 毎月勤労統計 (2008年09月01日)
◆ 国民年金保険料の滞納者全員に接触 社保庁が委託先に求める (2008年08月31日)
◆ 老齢厚生年金未払い・過払い、3万2972件で12億円 社保庁 (2008年08月30日)
◆ 企業年金未払い、147万人に増加 連合会3月末時点 (2008年08月30日)
◆ 在職老齢年金未払い 3万人余 (2008年08月29日)
◆ 7月の完全失業率4.0%、有効求人倍率0.89倍。 (2008年08月29日)
◆ 国民医療費が4年ぶり減少 (2008年08月28日)
◆ 上場企業の年金積み立て不足額、3.6倍 5年ぶり増加 (2008年08月27日)
◆ 年金記録確認地方第三者委員会の受付け67千件突破 (2008年08月26日)
◆ 社会保険事務所 10月の休日相談日 (2008年08月23日)
◆ 派遣労働者の労災、急増 ! (2008年08月21日)
◆ 労働保険第2期分保険料の納付期限 9月30日に延長 (2008年08月21日)
◆ 時効撤廃の年金 支払額425億円 (2008年08月19日)
◆ 毎月勤労統計 現金給与 6月分0.4%増 (2008年08月19日)
◆ 07年度の国民年金保険料、実質納付率が47.3%に低下 (2008年08月19日)
◆ ハローワークに介護専門の窓口、経験者を配置 厚労省方針 (2008年08月18日)
◆ 年金記録確認第三者委員会の受付け5万件突破 (2008年08月16日)
◆ 政府管掌健康保険と厚生年金保険の保険料額表の改定 (2008年08月14日)
◆ 町工場や商店、事業主60歳以上が7割 「後継者いる」2割前後 (2008年08月11日)
◆ 年金受給額、物価上昇でも据え置き 来年度 (2008年08月11日)
◆ 国民年金納付率、格差最大34.8ポイント 都道府県別、07年度調べ (2008年08月09日)
◆ 国民・厚生年金 決算は赤字 (2008年08月08日)
◆ 社保庁、312全事務所に強制徴収担当者を配置 08年度から (2008年08月08日)
◆ 国民年金納付率63.9%に 07年度、2年連続低下 (2008年08月07日)
◆ 最低賃金、時給700円台へ 厚労省審議会小委決定 (2008年08月05日)
◆ ストレス過労、深刻に 労災申請、身体要因上回る (2008年08月04日)
◆ 平均寿命過去最高、女性85・99歳は23年連続世界一 (2008年08月01日)
◆ 現金給与、6カ月ぶり減 ボーナス減少響く 毎月勤労統計 (2008年07月31日)
◆ 65歳以上も継続雇用の企業に助成...「五つの安心プラン」 (2008年07月29日)
◆ 6月の完全失業率4.1% 前月比0.1ポイント悪化 (2008年07月29日)
◆ "日雇い派遣原則禁止"提言 (2008年07月29日)
◆ 「ワーク・ライフ・バランス」90%近くの人が内容分からず (2008年07月25日)
◆ 後期高齢者医療制度の保険料、口座振替可能に 25日に政令施行 (2008年07月25日)
◆ 社会保険事務所 8月の休日相談日 (2008年07月23日)
◆ 成果主義の改善を提言 労働白書、働く人の満足度低下 (2008年07月22日)
◆ 消えた年金記録の審査受け付け1年、処理率まだ37% (2008年07月18日)
◆ 公的年金紙台帳8億5000万件すべてを照合へ (2008年07月17日)
◆ 昨年度医療費、1兆円増...70歳以上が75%占める (2008年07月16日)
◆ 被扶養後期高齢者の保険料、9割軽減を09年度も継続 与党方針 (2008年07月16日)
◆ 介護労働者の離職率21・6%、前年度よりさらに上昇 (2008年07月15日)
◆ 名ばかり管理職 見直しの動き (2008年07月14日)
◆ 70―74歳の医療費窓口負担、引き上げ凍結を継続 与党方針 (2008年07月13日)
◆ 基礎年金の国庫負担上げ先送り 政府・与党検討、来年10月以降 (2008年07月11日)
◆ 年金記録申し立て6万490件、審査終了は25・8%のみ (2008年07月09日)
◆ 記録漏れ訂正、年金1人分5万4000円増に (2008年07月07日)
◆ 年金記録、受給者もネット照会 社保庁が08年度中に (2008年07月06日)
◆ 高血圧死の危険、40代男性突出 厚労省が18万人調査 (2008年07月05日)
◆ 雇用者の12.7%「週60時間以上労働」 総務省07年調査 (2008年07月04日)
◆ 雇用保険の基本手当の日額、高年齢雇用継続給付の支給限度額等の変更について (2008年07月04日)
◆ 公的年金、運用マイナス6.41%に 07年度利回り (2008年07月04日)
◆ パワハラで自殺、会社に3100万賠償命令...松山地裁 (2008年07月01日)
◆ 5月の現金給与0.2%増 毎月勤労統計、伸びは鈍化 (2008年07月01日)
◆ 5月の完全失業率4・0%、前月と変わらず (2008年06月27日)
◆ 年金記録、10―11年度に集中照合 紙台帳8億2000万件 (2008年06月27日)
◆ 年金記録入力ミス「560万件」、受給額減る恐れ 社保庁調査 (2008年06月27日)
◆ 加入者向け「ねんきん特別便」の発送予定について(埼玉県) (2008年06月23日)
◆ ねんきん特別便 現役にも発送 (2008年06月23日)
◆ 「事業主経由で第2号被保険者に送付する「ねんきん特別便」の実施に係る事務取扱要領」を掲載しました。 (2008年06月22日)
◆ 社保庁、7月の土日も開庁 (2008年06月20日)
◆ 確定拠出年金の導入、1万社超す (2008年06月18日)
◆ 厚労相、日雇い派遣「やめる方向」 法改正を検討 (2008年06月13日)
◆ 労働者より「事業主」長い患者の石綿肺、初の労災認定 (2008年06月12日)
◆ 後期高齢者医療保険料、口座引き落とし可能 (2008年06月11日)
◆ 5月の企業倒産件数、負債総額は増加続く 民間調査会社 (2008年06月09日)
◆ ジョブ・カード、高齢者や非正規社員にも (2008年06月06日)
◆ 後期高齢者医療の保険料、7割の世帯は負担減...厚労省 (2008年06月05日)
◆ 1人あたり現金給与、0.6%増 勤労統計 (2008年06月02日)
◆ 07年の出生率2年連続上昇、出生数は微減 出産期人口減少影響 (2008年06月01日)
◆ 4月失業率4.0%に悪化 (2008年05月30日)
◆ 宙に浮いた2000万件、持ち主特定なら記録を通知 社保庁 (2008年05月27日)
◆ ねんきん特別便、回答は半数のみ (2008年05月26日)
◆ 労働相談、過去最多の19万件・「いじめ」増加 (2008年05月24日)
◆ 過労自殺81人、過去最悪・07年度労災認定、厚労省まとめ (2008年05月24日)
◆ ねんきん特別便、会社員向けに企業経由で配布・社保庁 (2008年05月22日)
◆ 後期高齢者医療、健保の負担増940億円...共済も162億円 (2008年05月20日)
◆ 07年度の現金給与総額、3年ぶり減少 (2008年05月18日)
◆ 国民年金の過払い保険料、還付申請64件に (2008年05月13日)
◆ ねんきん特別便に「訂正無し」回答、再照会で8割に訂正 (2008年05月12日)
◆ 20代から40代の男性の3人に1人が午後9時以降に夕食 (2008年05月11日)
◆ 訪問介護事業所が減少 08年3月、前年比562減 (2008年05月10日)
◆ ねんきん特別便、回答32.6%どまり (2008年05月09日)
◆ 平成20年度任意継続被保険者の標準報酬月額は28万で据え置き (2008年05月07日)
◆ 企業の56% 正社員の登用なし (2008年05月04日)
◆ 60歳以降国民年金に任意加入されていた方へ(納めすぎた保険料をお返しします) (2008年05月02日)
◆ 後期高齢者医療制度への拠出に係る特定保険料の内訳 (2008年04月28日)
◆ 社保庁 記録訂正後の年金見込み額を通知 (2008年04月25日)
◆ 高齢者医療保険料負担 給与明細に記載 (2008年04月24日)
◆ 社会保険事務所の4、5月の休日相談について (2008年04月24日)
◆ 「ねんきん特別便」相談、190市町村が窓口 (2008年04月22日)
◆ 健保組合、総額6000億円 9割が赤字に (2008年04月22日)
◆ 第3号被保険者期間についての厚生年金分割(3号分割) (2008年04月21日)
◆ 企業で働く65歳以上の人が200万人超に (2008年04月18日)
◆ 国民年金 保険料過払い分返還 (2008年04月17日)
◆ 社会保険事務所 月内は無休 (2008年04月17日)
◆ 定期健康診断等の項目の改正・特定健康診査等の開始 (2008年04月15日)
◆ [後期高齢者医療制度」について (2008年04月14日)
◆ 派遣法施行規則の一部改正 (2008年04月11日)
◆ 通勤災害制度の改正 (2008年04月08日)
◆ 「ねんきん特別便」について社会保険庁方針転換 (2008年04月08日)
◆ 正規社員の収入 非正規社員の2倍 (2008年04月07日)
◆ 「後期高齢者制度」の呼称が「長寿医療制度」に (2008年04月02日)
◆ 社会保険事務所の相談日が増加します。 (2008年04月02日)
◆ メタボ対策に新健診 (2008年04月01日)
◆ 国民年金の保険料負担拡大 (2008年03月31日)
◆ 「ねんきん特別便」の封筒について (2008年03月30日)
◆ 失業率悪化する! (2008年03月29日)
◆ 従業員の皆様の「ねんきん特別便」について事業主様へのお願い (2008年03月28日)
◆ 平成20年度 労働保険の年度更新手続等について (2008年03月27日)
◆ 離婚時第3号被保険者期間の厚生年金分割制度の施行 (2008年03月25日)
◆ 「ねんきん特別便」の関する無料相談を実施します (2008年03月11日)
◆ 非正規雇用の労働者の数が増加 (2008年03月09日)
◆ パートタイム労働法が改正されます (2008年03月08日)
◆ 「後期高齢者医療制度」が4月よりスタート (2008年03月07日)
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